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【自衛隊】イラクからの撤収について、各紙の社説を比較

【産経】イラク陸自撤収 治安任務が今後の課題だ

 小泉純一郎首相が記者会見で、イラク・サマワに派遣されていた陸上自衛隊部隊の撤収を発表した。サマワのあるムサンナ県の治安権限が多国籍軍からイラク政府に移譲されたことなどを踏まえ、首相は「陸自の活動は一定の役割を果たした」と説明した。「一定の役割」どころか、イラク復興に多大の貢献をしたと評価したい。
 イラク特別措置法は「(首相などが)自衛隊の安全確保に配慮しなければならない」(9条)とうたっている。治安維持を他国に委ねるしかない現状では撤収はやむを得ない。
 自衛隊は友軍がテロリストに攻撃されても排除するための実力行使は許されていない。政府の憲法解釈は、武力行使と一体化するとみなされる行為は許されない、としているからだ。
 だが、こうした制約は国際社会の共同行動の足を引っ張りかねない。そもそも任務遂行を妨害する行為を排除するための武器使用は国連の基準であり、憲法が禁じる武力行使ではないのだ。日本が国際社会の責任ある一員であろうとするなら、治安維持の任務を他国に押し付けることはできない。
 小泉首相は、自衛隊の活動を国際レベルに近づけるなどとする「恒久法」制定は次期政権の課題と語ったが、任期中に道筋をつける努力を払うことこそ、「小泉流」ではなかったか。
 一方で普通の国の軍隊の権限が与えられていない陸自の2年半の活動は称賛に値する。1人の死傷者も出していない。精強さ、勤勉さに加え、現地の人たちと同じ目線に立つなどして信頼を勝ち取ったためである。
 サマワの新生児死亡率はこの2年間で3分の1に減った。陸自が汚れたユーフラテス川の水を浄水・給水し、医療支援を行ったのが一因だ。こうした成果は日本の誇りといっていい。
 ただ、撤収は攻撃対象になりやすい。住民の中には陸自部隊に過大な期待を抱いている人が少なくなく、不満が向かうことも予想されるからだ。
 政府はサマワに火力発電所(約127億円)を建設するなど政府開発援助(ODA)活用に腐心しているが、撤収後も復興支援は変わらないことをイラク側に具体的に示さなくてはなるまい。無事の帰国のためにもこれからの支援、協力が重要である。


【日経】社説1 陸上自衛隊のイラク撤退を歓迎する

 政府はイラク南部サマワに駐留し人道復興支援活動を展開してきた陸上自衛隊の撤退を決定した。現地の治安権限が7月に英国、オーストラリア軍からイラク新政府に移管されるためであり、陸自は2年半の活動を終える。これまでのところ心配された事態は起きていないが、最後のひとりがイラクを去るまで気を抜かず、有終の美を飾ってほしい。
 民主主義国の指導者にとって軍を外国に派遣する決断は重い。政治生命がかかる。命令によって多くの兵士の命が危険にさらされるからだ。2003年12月に小泉純一郎首相が下した自衛隊のイラク派遣決定は首相自身だけでなく、日本全体にとって重いものだった。あの時、私たちは「戦後日本が初めて経験する胸に重い決定」と書いた。
 イラク戦争の開戦に至る経緯には様々な議論があった。一方で国連決議に基づくイラク復興に対する支援の重要性は論を待たない。日本政府は南部の安全な場所を選び、人道復興支援活動を中心として陸上自衛隊を派遣した。テロが頻発し、戦闘状態に近い国への自衛隊派遣は、戦後日本にとって初めての経験だった。壮行会は緊張にあふれていた。
 派遣決定の少し前には、復興支援のためにイラク全土を駆け回っていた奥克彦大使、井ノ上正盛書記官のふたりの外交官がテロリストに襲われ殉職した。当時、私たちは派遣される自衛官の安全確保に最善を尽くすよう求めた。サマワの陸上自衛隊は幸いひとりの犠牲者も出していない。このまま活動を終え、別の形でイラク支援が継続されれば、それは成功物語となる。
 自衛隊の最高指揮官である首相が自分の任期内に撤退を決めたのは、最高指揮官としてけじめをつけたかったのだろう。今後の国際協力活動を展開する上で先例になる。残念なのは現地を視察できていない点だ。ブッシュ米大統領、ブレア英首相、盧武鉉韓国大統領、ベルルスコーニ前イタリア首相らは視察を終えている。クウェートからサマワまでの自衛隊ヘリコプターによる輸送が困難とされたのが原因だった。
 イラクではテロは終息していないものの、選挙結果を踏まえ、ようやく政府ができた。米国はイラクの政治情勢を見ながら出口戦略を探る。ブッシュ政権はそれを「成功戦略」と呼ぶ。「あとは野となれ」式な撤退ではなく、イラクに民主的政権を定着させる成功物語の結果として撤退するシナリオを描きたいようだ。日本にとってもサマワ撤退がイラク支援の終わりではない。


【毎日】社説:陸自撤退 サマワの復興支援広げたい

 小泉純一郎首相は20日記者会見し、イラク南部のサマワに駐留する陸上自衛隊を撤退させる方針を表明した。
 空輸を担当する航空自衛隊はなおイラクで活動を続けるが、陸自は2年半に及ぶ人道復興支援を終結し、7月中に撤退を完了する見通しだ。派遣された全隊員が無事帰国するよう祈りたい。
 イラクでは5月20日に正式政府が発足した。人選が難航した治安担当閣僚も決まった。イラクのマリキ首相は19日にサマワがあるムサンナ県の治安権限が7月中に英豪軍から政府に移譲されることを明らかにした。小泉首相はこれを受けて撤退方針を決めた。
 イラクでは、バグダッドなどでなおテロや武装組織の攻撃が相次いでいるが、ムサンナ県は治安権限を移譲できるほど状況が回復してきたわけだ。陸自の撤退を迅速に判断したことを評価したい。
 陸自はこれまで武器を使用することが一度もなかった。宿営地がロケット弾などで攻撃を受けたり、路肩爆弾で車列が狙われたこともあったが、幸いにも一人の犠牲者も出ていない。
 私たちは03年12月に政府がイラク派遣の基本計画を閣議決定した際、あくまで人道復興支援のための派遣であるよう主張した。そしてその活動が憲法の枠を厳格に守るようクギを刺した。隊員の身の安全に十分配慮し、派遣をずるずる延ばさないよう注文も付けた。
 その意味では、安全も確保できほぼ順調な活動ができたようだ。派遣隊員は10次支援群まで計5500人にのぼり、給水支援や医療支援、さらに道路や公共施設の補修では地元住民延べ約47万5000人を雇用した。想定以上の雇用の創出が実現できた。地元民から感謝されたのも事実だろう。
 だが、油断は禁物だ。撤退の移動時には武装組織の攻撃を受けやすい。危険な状況がなお続く。全員が日本に帰国するまで気を抜くわけにはいかない。
 小泉首相が言うように陸自の撤退で日本のイラク支援が終わるわけではない。これからは発電所の建設など政府開発援助(ODA)による復興支援が本格的に始まる。日本の民間人が現地入りできる状況にはないが、政府には現地人を雇用するなどして自衛隊の復興支援をODAにつなげるよう最大限の努力をしてもらいたい。
 先に内閣府が発表した世論調査では、イラクの復興に自衛隊の活動が「役立っている」(「どちらかといえば」を含む)との答えが67%に達し、「役立っていない」(同)の24%を大きく上回っている。陸自の厳しい任務への同情もあるかもしれない。
 とはいっても、イラク復興特別措置法も憲法論議が未消化のまま自衛隊が派遣された観がある。対米協力に過ぎないとの指摘も一定の説得力を持った。
 秋の臨時国会では国際平和協力活動を「本来任務」に格上げする自衛隊法改正案が審議される。
 陸自の帰国後、政治の責任でその活動を検証し改めて国際協力のあり方を議論してもらいたい。


【読売】[イラク自衛隊]「サマワ撤収が“終わり”ではない」

 イラク復興支援の長い道のりの中で、最初の一つの区切りがついたに過ぎない。
 政府はイラク・サマワで人道復興支援活動に当たっている陸上自衛隊の撤収を決定し、額賀防衛長官が撤収命令を出した。
 イラク特措法に基づいて派遣されて以来2年半、従事した陸自隊員は、延べ約5500人にのぼる。国連平和維持活動(PKO)、災害救援以外で外国の領土で活動するのは初のケースだった。
 現在も米国はじめ28か国の部隊が、イラクで治安維持、人道復興支援に取り組んでいる。陸自の活動は「世界の中の日米同盟」を確認し、日米同盟関係の強化にもつながった。
 イラクでは本格政府が発足し、政治プロセスは大きく進展している。陸自が活動するサマワの治安権限も英豪軍からイラクの治安当局に移譲される。政府は、撤収の条件が整ったと判断した。
 陸自には、これまで一人の殉職者もない。最後の一人が撤収するまで、隊員の安全確保に万全を期してもらいたい。
 イラクの不安定化は、中東ひいては国際社会の安定を損なう。イラク再建は、中東に原油輸入の9割近くを依存する日本にとって、死活的に重要である。
 国連のアナン事務総長の要請を受けて政府は、航空自衛隊の支援活動を継続、拡大する。治安が改善されれば、国連の現地事務所の機能も回復する。日本の果たす役割と責任は広がるだろう。
 日本の政府開発援助(ODA)による支援の強化も必要だ。政府はすでに50億ドルの支援を表明し、このうち無償の15億ドルは実施済みだ。今後、円借款案件を具体化していかなければならない。
 国際社会の平和と安定のため、自衛隊は今後も国際平和協力活動を展開することが肝要である。
 だが、新たな事態が生じるたびに立法措置を講じるのでは、迅速に対処できない。自衛隊の国際平和協力活動に関する「恒久法」整備を急がねばならない。
 自民党国防部会防衛政策検討小委員会が、先に一つの回答を出した。
 小委員会案は、国連決議や国際機関の要請がなくても、国会の事前承認などを条件に、国際社会と連携して自衛隊を派遣できるとしている。イラク開戦前、米英と仏独の対立で国連が機能しなかった事例を考えると、検討すべき問題だ。
 武器使用基準も見直すとしている。自衛隊が安全かつ円滑に任務遂行できるようにすることが大事だ。
 国際平和協力活動を推進するための法整備は、次期政権に引き継がれる大きな課題である。


イラクに駐屯していた自衛官の皆さんは、本当にお疲れ様でした。
当初は「米國追随」とか「イラク人を殺すな」(?)などと批判されていた今回の派兵ですが、一人の犠牲も出すことなく何一つ問題を起こすことなく撤退することができたのは、現地に駐屯した皆さんの努力と誠意の賜物なのでしょう。
結果として、サマワの情勢の向上や亞米利加からの評価のみならず、連合國(UN)からの評価も獲得し、曖昧なまま放置されてきた國際貢献のための法制度の改正に弾みをつけました。
このことは、戰後の軍事政策史において、「皇軍」の復活や次の大東亞戦争への準備という点で、きわめて大きな意義を持つことでしょう。
各紙の社説を見ても、有識者は皆同様に自衛隊の収めた任務を高く評価していることがわかります。

ただ一紙を除いて。


【朝日】自衛隊撤退 結果オーライとはいかぬ

 いつテロ攻撃を受けるかわからない緊張の日々。炎暑と砂嵐。イラクのそんな厳しい環境に耐えてきた陸上自衛隊に、ようやく撤収命令が下った。
 米政府高官の「ブーツ・オン・ザ・グラウンド」(地上部隊の派遣を)という要請で始まった初の戦闘地域への陸自派遣は、2年半の仕事を終えることになる。航空自衛隊は残って、引き続き輸送業務などにあたる。
 これまで自衛隊には1人の犠牲者もなく、銃撃戦もなかった。そのことにほっと胸をなで下ろす人も多いだろう。撤収には別の危険も伴う。最後まで気を抜かず、安全に万全を尽くしてもらいたい。
 武力攻撃を避けられたのは、現地部隊の細心の努力があったからだ。駐留したムサンナ州の治安の良さも大きい。それでも宿営地に迫撃弾を撃ち込まれたり、自衛隊車両が通る道路で爆弾が破裂したりしたこともあった。死傷者が出なかったのは幸運だった。
 イラクの全体状況はといえば、治安はいっこうに良くならず、宗派対立は厳しさを増すばかりだ。それでも、曲がりなりにも新政府の発足にこぎつけた。日本の自衛隊派遣と復興支援がそうした再建に貢献したという見方もできる。小泉首相が「一定の役割を果たした」と胸を張る理由もそこにあるのだろう。
 だが、その実態は要塞(ようさい)のように守りを固めた宿営地の中で給水活動をしたり、現地の人々を雇用して、学校施設などを復旧したりすることが中心だった。隊員の安全を最優先したからだ。
 そこまでして駐留にこだわったのは、国際社会で批判を浴びている米国を支える「同盟の証し」を示すためだった。
 米ブッシュ政権が評価するのは当然だ。しかし、開戦理由とされた大量破壊兵器は存在せず、戦争の大義は大きく揺らいだ。そんな戦争を支持し、占領の一端を担ったことで、アラブ世界では日本への失望を招いた面も忘れてはならぬ。
 何よりも根本にある問題は、海外で武力行使はしないという憲法の原則のもとにある自衛隊を、戦闘状態が終わらないイラクに派遣したことだ。
 「非戦闘地域」という、針の穴にラクダを通すようなきわどい法解釈で自衛隊を送った。戦闘状態に巻き込まれれば、すぐに崩壊しかねない法的根拠である。
 そうした事態が今までなかったのは幸いだが、もしもの場合にどうなっていたか。既成事実の後追いで憲法を考えることがあってはならないはずだ。
 新たな業務として首都バグダッドやイラク北部への空輸を行う航空自衛隊は、引き続きその危険にさらされる。陸自がいなくなれば、多国籍軍への支援という側面がいっそう前面に出ることになる。陸自とともに撤退させるべきだ。
 米戦略とますます一体化するという自衛隊が、第2のイラクに安易に派遣されることがあってはならない。陸自の派遣が終了することで「結果オーライ」と安堵(あんど)するわけにはいかないのである。


■アサヒの独創性あふれる社説の要点

イラク情勢 → むしろ悪化している

サマワ情勢 → 元から治安がいい

死傷者なし → 隊員の安全を最優先したのだから当然

米國の評価 → 侵略戰爭に加担したのだから評価されて当然

UNの評価 → (言及なし)

現地の評価 → (言及なし)

法的な問題 → 是正するな

今後の展望 → 航空自衛隊も撤退せよ


派兵の初期に掲載した「砂漠の墓標」の絵が現実の光景にならなかったのが、そんなに悔しいのでしょうか。


【関連リンク】
「陸上自衛隊 ご苦労さまでしたと敬意を表したい 鉛筆一本でおまんまを食える人間とははなから覚悟が違う」『東海新報』
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【関連文献】

コメント

>「砂漠の墓標」

ああすっかり失念してました。反省反省。

あれは子々孫々まで語り継がないといけないことですからね。

> 【自衛隊】イラクからの撤退について、各紙の社説を比較

撤退ではなく撤収だと何度言ったら(ry

ははは

朝日はやっぱり通常運転。

中日新聞も朝日と似たような論調でしたな。

外からの「評価」に一応触れておいて、国連や現地からの肯定的なそれには全く言及せずに、その存在すら読者に感じさせない論理展開。
いつもの朝日どおり、実に巧妙、悪質ですね。

イラク情勢は『安定』には程遠い状況です。
悪化の一途を辿ってますよ。
現実問題として今回の件は『任務を終えた撤収』ではなく『もうアメリカへの義理も果たしたしこれ以上の駐留のリスクに耐えられないので撤退』が正解かと・・・。
日・英・豪はその判断で『撤退』の方向のようです。

せっかくノーミスでイラクから足を洗えるのですから何か起きる前に空自も撤退すべきだと考えます。
もしもC-130が撃墜されるようなことになれば自衛隊の活動に対する世論の目が一気に冷却化しかねない。
イラク駐留はあくまでイラクの為などではなく日本の、ひいては自衛隊の地位向上の為であることをお忘れなく。

>>無名兵士さん

うっかりしていました、ご指摘ありがとうございます。
訂正しておきました。

朝日のあまりにも期待通りの論理展開に寧ろ拍子抜けしました。

まったく言葉って奴は残酷で感情的で時に無力ですね、朝日さん(w

中日=東京新聞も朝日と同様でしたよ。
スポーツ欄に韓国プロ野球の結果を載せてる意味不明新聞。

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